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ここでは毎週、スタッフが週代わりのコメントをサイトTOPで出したものを集めています。

スタッフの人となりが見えたらいいな!
今後ともよろしくお願いします。
・スタッフ全員はスタッフ紹介をご覧下さい

東京本社・下宮が語る
一保険会社に勤務していた者として、
やはり一社でお客様のニーズに対応するのは
無理というもの。
やはりその方の立場に立って、よりよいものを
選んでいただくのが使命だと思っております。
柔軟な対応と、的確なアドバイスができるう、
努力していく所存です。よろしくお願いいたします。

東京本社・曽田が語る
かつては、生命保険なんて、どこの会社の商品もたいした違いはないだろうと考えていた私ですが、間違っていました。フォルテシモに入社し、いくつもの保険会社の商品を比較してみると、それぞれ持ち味とも言うべき特徴があることがわかってきました。
まだまだ保険に関しての知識は未熟ですが、少しでもお客様の満足のいく商品提供ができるように、日々努力して行きたいと思います。

東京本社・栗原が語る
保険コンサルタントの一人として私が今重要だと思うテーマは次の5つです。
1.それぞれのお客様の保障ニーズが本当は何なのかをお客様と一緒に厳しく絞り込む作業。
2.ますます多様化する生保各社の医療・年金保険の新商品情報の吸収。 
3.国の年金改革の動きフォロー。
4.企業年金をはじめとする退職金制度の状況把握。関連する各種の情報収集。
5.お客様の老後資金準備策・長期的資産形成に関する情報収集と研究。
昨日を振り向く余裕を持ちたいナー・・・・・。

名古屋西オフィス・栄が語る
保険トリビアその@
昨今離婚・再婚が増えておりますが、死亡保険金受取人について一言
結婚している場合、死亡保険金受取人は大抵お互いの配偶者になっておりますが、離婚・再婚をした場合死亡保険金受取人の変更をし忘れたまま、例えばご主人が亡くなった場合、死亡保険金は前妻が受け取るって知ってました?                                     ヘエエエ・・・

 名古屋オフィス・角田が語る
 今日の私たちの生活は情報に事欠かない便利な生活である一方、情報が氾濫していてどれが必要なのか、またどれが正しいのか選択は個人の判断に委ねられている分、自己責任のリスクも同時に負わされることになります。 特にTVなどのコマーシャルでは限られた時間の中でアピールしなければならない為に、安さを強調する傾向がみられます。 安さ=賢い選択なら良いのですが保障内容が限定されるとしたら本末転倒です。 私達は、商品ではなく、正しい保険知識をお客様にご説明、理解していただいた上で、お客様ご自身で必要な保障を選択していただけるようなそんなお手伝いをしたいと思っております。

直方オフィス・徳田が語る
福岡県北部の炭鉱の町だった直方市に ”地域に密着”した来店型の保険代理店を目指して営業しています。今の世の中 衣食も足りている中、何が不足しているのでしょうか?又何が不安なのでしょうか?この不安な気持を補う手段の一つとして保障が大きな役割をしてくれている事を信じています。人々が保険に加入し保障を手にします。保障が約束される事により、自分の想いをそして願いを周囲の人々に伝える事ができるのです。どのようなお話でも御相談下さい、少しでもお役にたてればと思っております。

東京本社・和田が語る
 日本のどこのご家庭でも、ご家族全員が色々な会社の色々な種類の保険に加入していますが、複数加入している自分の保険の全体がどうなっているかとか、家族全体がどうなっているかとかを把握している人は少ないと思います。そこで、そういう方の為にご家族全員の保険を「表と図で」一冊にまとめた「保険管理台帳(別名保険分析診書)」を私が無料で作成しています。図解すると、保険は誰でもわかります。本来こういう台帳は、元々「一家に一冊」あるべきものではないでしょうか?

名古屋オフィス・伊藤が語る
「生命保険」は亡くなった後のものというイメージがあるかと思います。
本来保険って「カムバックできるよ、大丈夫だよ」と、希望を与えるもののはずでなければならないと思います。
私達は「生きるための保険」をお客様と一緒に考え、幅広い分野から、元気の出る保険選びのお手伝いをさせて頂きたいと願っています。

名古屋オフィス・橋本が語る
最近、お客様から「たくさんの保険資料(パンフレット)を取り寄せてみたものの・・・」 「安いと思って集めては見たけれど・・・」こんな言葉をよく聞きます。本当に必要とする保障が何か!!それがわからないまま契約してみた・・でも不安!!衝動買いをした時にある失敗談になりえませんか?フォルテシモは一人一人のお客様の声を大切に、納得いくまで相談できる存在でありたいと思っています。少しでもお客様のお役に立てることを願っています。私達と一緒に考えてみませんか?

名古屋オフィス・三宅が語る
 今 FPの講座に通っている。当然、保険や証券 銀行関係が多いと思いきや 私のクラスでは、私ひとり。不動産やコンピューター フリーアルバイターなどの、若者ばかりで 合格率15%(H15,5月)と言うから今は、首を突っ込んだ事をかなり後悔。ただ営業員に勧められるままに、何百万円も損しないために 賢い若者が増える事には大賛成である。
  そして私も理想の仕事(生き方)を追い求めて頑張ります。

東京本社・伊藤が語る
アメリカでは生命保険のセールスマンはエイジェントと呼ばれているそうです。
アメリカの家庭ではオウンエイジェント(生命保険コンサルタント)を持つことが、かかりつけの医者を持つように常識となっているそうです。
生命保険について専門的に相談に乗ってくれるコンサルタントを持つことが大切なことのようです。
ただ単に生命保険に加入していただくだけでなく常にお客様から信頼されるエイジェントを目指したいと思います。

東京本社・林が語る
「生命保険の受取人について」
保険の仕事で何年かに一度は、死亡の手続きに遭遇いたします。悲しみの中にもお金という現実があります。でもその時に、この方の受取りはこれでよかったのか?と思うときがあります。死亡した方のご両親のことです。通常、夫の死亡時に妻や子供を受取人とする契約がほとんどですが、年金で暮らすご両親の生活は母親が未亡人の場合特に厳しいものがあります。せめて息子さんがなくなった時に少しでも保険金の一部を受け取れるようにしておいてあげられたら。。。。これも愛情かなと思います。なにせ今、親も長生きですからね。皆さんどう思いますか。[受取人は慎重」にが良いですね。

 名古屋オフィス・佐藤が語る
任せられるからこそ、選択肢を示す。
保険や資産運用の仕事に携わっていると、「全部お任せでいいよ」「全面的に信頼してるから」と言われることがよくあります。でも、私はほとんどの場合、いくつかの選択肢示します。時にはお客様にもう一度考え直して頂くこともあります。
決めるのはお客様で、我々はナビゲーター。お客様に行くべき方向の情報提供をしますが、道が2本あれば両方を示します。
ただ、お客様の取った進路にはちゃんと付いていって、必要であればまた道案内をしますからその点はご安心を。

フォルテシモ代表・日高が語る
今、必要とされる経営とは、プル型市場と呼ばれる顧客主導の「顧客主導市場」。
私たちフォルテシモはお客様の顔が見える経営を目指しています。

お客様とのコミュニケーションを大切にした、きめの細かい仕事とはなにか?
常に自分に問いかけ、自分に厳しくありたいと思っています。

お客様の喜こばれた顔を見たくて、フォルテシモは日々歩んでいます。

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